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2011.11/12 [Sat]
フィギュアスケートシーズン、また到来の季節
最近、ニュース観ていて、気になった美麗女人2人。
※ 秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さま(5)は3日午前、東京・元赤坂の赤坂東邸で、「着袴(ちゃっこ)の儀」と「深曽木(ふかそぎ)の儀」に臨まれた。皇室のお子さまの成長を祝う儀式で、秋篠宮さま以来41年ぶり。

ええ、以前も「水色プリンセス」というタイトルで書いたように記憶してますが、ここで美麗なのは、秋篠宮佳子嬢(佳子内親王)。姉上も少しぽっちゃりされてるが、綺麗だし、母君の紀子様も綺麗なのですが、佳子嬢は、もう、タイプ。
ちょっと角度によれば、堀北真希嬢にも似てたりしますが、改めて惚れ直す。
しかし、世が世なら、不敬罪で罰せられても、何も言えまいね、わたくし。



※ タイの首相のインラック首相。正直いえば、政治家に関しては、美麗女人として数えるかというのは、難しい問題。青森の国会議員も綺麗でタイプな顔だちだが、政治家というので、嬢づけも躊躇してしまうところがあるのですが、それを度外視すれば、この44歳のインラック首相。
なかなか、素敵な顔だち。ここは、ストライクゾーン。別に広めに取っているわけではないのだが、こういうところも見逃さずに、振っていきたいものです。



さて、話変わって、フィギュアスケートのシーズンに入った今。
男子も女子も楽しみいっぱいですけど、女子について個人的に注目選手。
第一戦アメリカ大会で4位に入った今井遥嬢、優勝したアリッサ・シズニー嬢、第二戦カナダ大会では、ロシアの新星エリザベータ・トゥクタミシェワ嬢、そして、ここでは、2位に入り、NHK杯でもショートプログラムで1位に立った鈴木明子嬢、第三戦中国大会で、3位に入り、2011年世界ジュニア選手権でも金メダルを獲ったアデリナ・ソトニコワ嬢、6位だったが、新境地を開拓しようとしている村上佳菜子嬢、そして、今のNHK杯、今季初始動となる浅田真央嬢。3位だったが、ジャンプは確かに失敗はあったものの、状態は悪くないので、フリーも楽しみにしたいところ。
男子も女子も去年よりも小粒になったかな?という気がしないでもないが、確かに安藤嬢、キム・ヨナ嬢の不参戦という影響も大きいが、そんな中、今年、目立つのが、ロシアの若手2人。最近のロシア勢は、女子シングルにおいては、スルツカヤ嬢以降はなかなか育っていないので、3年後のソチ五輪に向けて、大国ロシアの巻き返しは当然予想されていたことですが、それにしても、エリザベータ・トゥクタミシェワ嬢、アデリナ・ソトニコワ嬢の活躍は、今後のフィギュアスケート界において、かなり大きな注目となってくるでしょう。あとは、浅田真央嬢の復活。去年は、ジャンプの改革に着手してたので、まだまだ時間はかかるでしょうし、今年もまだ完成に至ってはいないかも知れませんが、上を目指しての今の苦しみですから、非常に注目しております。
あと、今井遥嬢、やっぱりタイプ(笑)。

タイプといえば、庄司理紗嬢もそうなのですが、あとは、水津瑠美嬢・・・いつになったら復活してくれるのか、それこそ、クリスマスにある全日本選手権でも登場するかどうかもわからないでしょうし、本当に心配。

全日本選手権といえば、村主章枝嬢。
全日本選手権予選を兼ねた東日本選手権で、12位に終わり、上位10人の予選通過(免除者除く)を逃し、全日本の出場権を得られなかった・・とありましたが、それこそアンチファンからは、まだやってるのかという感じで叩かれてますが、彼女の表現力、美しさ、精神的な強さなど好きなこちらとしては、全日本選手権で観れないというのは、非常に残念でなりません。
スポーツでも、アイドルでも、音楽でも、何でも、批評と悪口は違うし、「叩く」ということ自体、特にネットで闊歩して、我が物顔で叩いている輩の表現というのは、見ていても、違和感と、気持ち悪さが先に立ってしまい
どうも目にしても嫌なもの。便所の落書き以下の言葉とも呼べない「言葉まがい」が横行するのも、それを「表現の自由」だと認めるのも、何だか嫌。嫌い。
嫌いでも、認めなくても、そんなものは、誰にでもいっぱいあるけど、でも、言葉を使うにも、思慮と、優しさと、センスがいるということに、もういい加減、気づいた方がいいと思うぞ、全くもって。
そこに「愛」があるのか、「思いやる」ということがあるのかどうか、その一見、目には見えにくい部分にこそ、真実と素晴らしさがあると思うのだが、真贋の見分けがつきにくい、つける能力が落ちている今という時代では、難しいことなのかもしれませんが。
※ 今日の音楽:KKG『Give Me Justice』

ジャケでも即買い。札幌のハードコアパンクKKGの1stアルバム。
音と歌詞に満ち溢れる怒りの表現。ただ、ただ、かっこええ、そして、心に響く叫び。
※ 秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さま(5)は3日午前、東京・元赤坂の赤坂東邸で、「着袴(ちゃっこ)の儀」と「深曽木(ふかそぎ)の儀」に臨まれた。皇室のお子さまの成長を祝う儀式で、秋篠宮さま以来41年ぶり。

ええ、以前も「水色プリンセス」というタイトルで書いたように記憶してますが、ここで美麗なのは、秋篠宮佳子嬢(佳子内親王)。姉上も少しぽっちゃりされてるが、綺麗だし、母君の紀子様も綺麗なのですが、佳子嬢は、もう、タイプ。
ちょっと角度によれば、堀北真希嬢にも似てたりしますが、改めて惚れ直す。
しかし、世が世なら、不敬罪で罰せられても、何も言えまいね、わたくし。



※ タイの首相のインラック首相。正直いえば、政治家に関しては、美麗女人として数えるかというのは、難しい問題。青森の国会議員も綺麗でタイプな顔だちだが、政治家というので、嬢づけも躊躇してしまうところがあるのですが、それを度外視すれば、この44歳のインラック首相。
なかなか、素敵な顔だち。ここは、ストライクゾーン。別に広めに取っているわけではないのだが、こういうところも見逃さずに、振っていきたいものです。



さて、話変わって、フィギュアスケートのシーズンに入った今。
男子も女子も楽しみいっぱいですけど、女子について個人的に注目選手。
第一戦アメリカ大会で4位に入った今井遥嬢、優勝したアリッサ・シズニー嬢、第二戦カナダ大会では、ロシアの新星エリザベータ・トゥクタミシェワ嬢、そして、ここでは、2位に入り、NHK杯でもショートプログラムで1位に立った鈴木明子嬢、第三戦中国大会で、3位に入り、2011年世界ジュニア選手権でも金メダルを獲ったアデリナ・ソトニコワ嬢、6位だったが、新境地を開拓しようとしている村上佳菜子嬢、そして、今のNHK杯、今季初始動となる浅田真央嬢。3位だったが、ジャンプは確かに失敗はあったものの、状態は悪くないので、フリーも楽しみにしたいところ。
男子も女子も去年よりも小粒になったかな?という気がしないでもないが、確かに安藤嬢、キム・ヨナ嬢の不参戦という影響も大きいが、そんな中、今年、目立つのが、ロシアの若手2人。最近のロシア勢は、女子シングルにおいては、スルツカヤ嬢以降はなかなか育っていないので、3年後のソチ五輪に向けて、大国ロシアの巻き返しは当然予想されていたことですが、それにしても、エリザベータ・トゥクタミシェワ嬢、アデリナ・ソトニコワ嬢の活躍は、今後のフィギュアスケート界において、かなり大きな注目となってくるでしょう。あとは、浅田真央嬢の復活。去年は、ジャンプの改革に着手してたので、まだまだ時間はかかるでしょうし、今年もまだ完成に至ってはいないかも知れませんが、上を目指しての今の苦しみですから、非常に注目しております。
あと、今井遥嬢、やっぱりタイプ(笑)。

タイプといえば、庄司理紗嬢もそうなのですが、あとは、水津瑠美嬢・・・いつになったら復活してくれるのか、それこそ、クリスマスにある全日本選手権でも登場するかどうかもわからないでしょうし、本当に心配。

全日本選手権といえば、村主章枝嬢。
全日本選手権予選を兼ねた東日本選手権で、12位に終わり、上位10人の予選通過(免除者除く)を逃し、全日本の出場権を得られなかった・・とありましたが、それこそアンチファンからは、まだやってるのかという感じで叩かれてますが、彼女の表現力、美しさ、精神的な強さなど好きなこちらとしては、全日本選手権で観れないというのは、非常に残念でなりません。
スポーツでも、アイドルでも、音楽でも、何でも、批評と悪口は違うし、「叩く」ということ自体、特にネットで闊歩して、我が物顔で叩いている輩の表現というのは、見ていても、違和感と、気持ち悪さが先に立ってしまい
どうも目にしても嫌なもの。便所の落書き以下の言葉とも呼べない「言葉まがい」が横行するのも、それを「表現の自由」だと認めるのも、何だか嫌。嫌い。
嫌いでも、認めなくても、そんなものは、誰にでもいっぱいあるけど、でも、言葉を使うにも、思慮と、優しさと、センスがいるということに、もういい加減、気づいた方がいいと思うぞ、全くもって。
そこに「愛」があるのか、「思いやる」ということがあるのかどうか、その一見、目には見えにくい部分にこそ、真実と素晴らしさがあると思うのだが、真贋の見分けがつきにくい、つける能力が落ちている今という時代では、難しいことなのかもしれませんが。
※ 今日の音楽:KKG『Give Me Justice』

ジャケでも即買い。札幌のハードコアパンクKKGの1stアルバム。
音と歌詞に満ち溢れる怒りの表現。ただ、ただ、かっこええ、そして、心に響く叫び。

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